途上国スタディーツアー

ビタミンの宝庫とも呼ばれている沙棘は、中国でも植林に適した生命力の強い植物として注目を浴びています。

| 環境や貧困、女性の地位向上などの地球環境規模問題に対し |
| ての積極的な理解と取り組みには、現状を見るのが必要不可 |
| 欠です。途上国が抱える課題や現状を自分たちの目で見て考 |
| えようと毎年企画しているのがこのツアーです。開発途上国へ |
| 足を運ぶことで、互いに学びあうだけでなく、参加者の方々に、 |
| 自らの足元と地球の将来を確認する機会の提供を目的として |
| おります。 |
ツアーの概要
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開発途上国へ足を運ぶことで、互いに学びあうだけではなく、参加者の方々に、自らの足元を確認する機会の提供を |
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目的としています。 |
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旅行費用 |
約17万〜28万 |
旅行日程 |
8月、10月 (年2回) |
申し込み締め切り |
6月、8月 (ホームページ上で随時ご案内いたします) |
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注: 航空運賃(空港使用料、航空保険料、燃料費等)、視察国移動費用、宿泊費、食事代、観光施設入場料を含む。 |
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個人的な費用は含まれません。尚、当スタディーツアーは、2050の会員を対象にした旅行なので、参加する場合は |
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会員になっていただきます。(普通会員3,000円、賛助会員10,000円) |
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ツアーの目的
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訪問先の国で、現地の貧困削減財団や各種医療機関などを訪ね、女性の地位向上、貧困削減などについて活躍して |
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いる団体との討論や情報交換を行ないます。一般から参加者を募ることで、上記の問題に対する意識の向上を図る |
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ことを目的としています。尚、視察以外の観光も予定しております。 |
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2050のスタディーツアーの魅力は、何といっても視察国とのネットワークの広さです。現地の国連事務所やNGO、 |
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政府機関に留まらず、我々の事業に長年関わって来た人たちとの交流の機会が多くあります。 |
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